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新 作「人生何もしてねえなら、俺の性処理でもしろ」引きこもってただけなのに隣人の社畜社会人に性処理させられ汚されまくった限界ニート娘。 本間あさ美
| 今日も引きこもって1日ぼーっとして過ごすだけ。玄関のポストは大量のチラシや封筒でパンパンテーブルに山積みになった督促状部屋や廊下には捨てきれなかったゴミいつ着たのか分からない服も散らかしまくり外に出れば、血走った目をした、社会の廃人とかした、限界サラリーマンからガンを飛ばされ、注意される。社会を冬眠することにした限界ニート娘は怠惰に過ごす。「もうどうでもいいしオナニーでもしよう」あっ…あっ…あぅあっ……その時、この姿をあの社畜リーマンに見られているなんて思いもしなかった。彼女の家に突然やってきたあの社畜は廊下に置き捨てたままのゴミを注意しながら、苛立ちを隠せない様子で彼女の部屋に無理やり侵入ベッドまで押し倒され、乳を揉みたくられながら、対抗むなしくおマ●コ開帳舐められ責められ、前から後ろから何度も強●挿入。そしてヤリ捨てでは終わらず脅され性処理契約が結ばされる...唯一の居場所だった部屋は男の精子の匂いで満たされ、何度も何度も何度も社畜リーマンの勝手な欲望に犯●れていく。 |